fc2ブログ

G_net競馬倶楽部♂♂ (改.自己満ブログ)

競馬予想メインです(当ブログはアフィリエイト広告を利用しています)

プロフィール

山崎大樹

Author:山崎大樹
初めまして、競馬好きなG管理人の大樹(たいき)と申します。
170*65で50代のオヤジ凸
毎週日曜日は趣味でオッズ分析ソフトを起動させレジまぐサイト競馬部門へネット予想参加しております。
現在は予想一本に絞っている為、馬券は一切購入しておりません。

勝負は日曜レースです。
的中率UPを目指し日々研究中。
あっち系の趣味はソフトSM&エロ撮り(笑)

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

趣味競馬

2023/10/26(木) 14:54:35

66c6323c8a0129c40cd07ae9aa383f88_s.jpg

はじめに

お仲間さんで、競馬好きな人いますか?

競馬マニアでもただ馬が好きな人でも初心者でも、予想師でも馬券師でもお仲間さんなら何方でも歓迎です。
いつか会えたら。

競馬アンケート
↓ ↓ ↓





ご協力ありがとう!
スポンサーサイト



■はじめに

ワイド予想について

2023/10/23(月) 07:30:46

こつこつ堅実的中派なら複勝、ワイド勝負!

※ここは2020年10月より自己満足ブログに変わりました

予想結果はレジまぐサイトに記載
的中!無料公開中
リンクをクリックすると当時予想した内容を見ることができます。

「ワイドは安すぎて勝負にならない!」
そんな声が聞こえてきそう笑

---------------------------------------




「凄腕の馬券師」
スゴウデノバケンシ
かってこんな名前の馬がいた。

現在、若い頃に編み出した必勝法の正しさと己のエネルギーの強さと当てる腕を試すべく自己満足としての競馬サイトを作った。

予想は基本、的中率重視の為ワイド、単勝複勝予想に切り替えた。

過去の予想成績レジまぐサイトの無料的中公開に記載
※レジまぐサイトでは予想公開後の編集はシステムによりロックされる為、予想者の編集による誤魔化しはできないようになっております。
■ワイド予想について

今週のレース予想をしてもらう!

2023/10/22(日) 22:29:50

今週の重賞レース予想

2023年10月29(日)
■東京11R 天皇賞・秋(G1)



【最近の予想結果】
下記にも記載してますがレジまぐへの予想です

■2023年10月22(日)
菊花賞(G1)

14ソールオリエンス軸 

ワイド2点予想
14-15 (40%)
14-17 (60%)




(専用ソフトを活用した能力指数&時系列オッズ分析による予想です)
※実績はogonjapan.blog.fc2.com/blog-entry-3.html「的中結果」コーナーをご覧ください
※公開する予想は個人の収益増加を保証するものではありません。
あくまでもご自身の責任でご購入下さい。





レジまぐサイトでレース終了後に的中したレース予想を無料公開しています。
※予想目はどれが絡んでも回収率が同じになる様に馬連、ワイド共に1レース軍資金5000円弱で資金配分表示資金配分表しています。

●単複1点予想



●ワイド予想



■予想してもらう!

ネットとリアルの融合

2018/09/19(水) 14:45:31

【ネットとリアルの融合】
最近、このブログ自己満足の世界になりつつある。
それも良か

相方と観光&競馬ツアー
大井、船橋、浦和、金沢、園田、中京、名古屋、笠松競馬場。
それも今は懐かしい遠い思い出



競馬は選んだ馬がゴールした瞬間は何とも言えない。

誰でもそう簡単には真似できない、何か光る物。
相馬眼、、

大凸@趣味競馬
「G_net競馬」できたら良いね



不言実行
本物と偽物、見抜くのは紙一重。

優しさ、思いやり、、。
悲しみ、悔し涙。

「競馬の中に人生があるのではない、
人生の中に競馬があるのだ」
by高本

ハッと目が覚めた。
あれから20年、、

今、何が楽しい?
何でも自力発信や
■ネットとリアルの融合
ホーム全記事一覧次のページ >>

カテゴリ

リンク




購入する!



sindbadbookmarks.com



[PR]
マンネリ打破!初めてのSM特集

Follow me!

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

来場者数

Copyright(C) 2006 G_net競馬倶楽部♂♂ (改.自己満ブログ) All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.